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みなさまにオススメの耳寄りな情報をご案内します。

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 メディカルルーム直通 0120-533-809 までお気軽にどうぞ。
 
 光線療法についての詳しい内容については、下記に掲載しておきますのでご参照ください。

アーク光線療法とは

【原理】

アーク光線治療器の原理は、特殊な医療用高純度カーボン(高純度炭素)に電極を設けてアーク放電させるもので、この時のカーボンの燃焼温度は約3000度の超高温になります。唯一の自然光である太陽の原理を忠実に再現して(プラズマ現象)作り出した直径1cmの人工太陽をコンピュターで自動制御し、更に光の波長をコントロールする大変に高度な技術を用いた光線治療器なのです。

【特徴】

他の人工光源(電球、蛍光灯、レーザー光、LED)では、1種類、多くても数種類の波長の光しか作れません。(単独線スペクトル光)
アーク光線は、320~5000nmまでの波長を、1nm単位、0.1nm単位、0.01nm単位のように区切りなく連続的に10万種類以上の光の波長を同時に放出します。これを『連続フルスペクトル光』と呼びます。
連続スペクトルは、太陽と同じ原理で物質を超高温で燃焼させるカーボンアーク方式でなければ作ることができない光です。

【10万種類の光のコラボレーション】

この10万種類の光が、各々の特徴を生かすと同時に欠点を互いにかばい合うことで、光の共同作業が行われます。また、この光の集合体の波長領域は、4種類の医療用カーボンの組み合わせと、コンピュータ制御によって、疾患別・症状別に自由にコントロールできます。連続スペクトル光は、すべての光を放出するわけですから、現在の医療、美容に使用されている光の種類、波長はすべて放出します。(人体に有害なUBV,UVCは放出しません。またレーザー、IPLのような火傷を起こす危険な高出力光は出しません)

なぜ血液は赤いのでしょうか?
現在、地球を支配する人間を含む脊椎動物は、すべて赤い血液を持ちます。なぜ赤くしたのでしょうか?
心臓から出る動脈の血液は、鮮血で赤いのですが、静脈、特に全身に張り巡らされた毛細血管では、血液は赤黒くなります。これは、進化の過程で血液に直接、太陽光の赤外線を取り入れ、熱エネルギーに変換する目的で赤黒くなったと考えられています。
私たち人間を含む、すべての生物は太陽光と深く関わった身体になっているのです。太陽に当たらない現代人の多くに低体温現象が起こっています。これは、重大な身体の異変の要因になっています(平均体温が35度台の人)

光線療法の歴史
人類は、太古の時代から太陽を神と崇め、また病気の治療手段として太陽光を利用していました。医学史の上では、医学の祖・ヒポクラテス(紀元460年生まれ)が本格的な日光療法を始めたとされています。その後、科学的、医学的根拠が与えられ、日光療法は世界中に広がりました。人工光線治療器としては、1903年いデンマークのニールズフィンゼン博士が現在の知慮木の原型であるカーボンアーク灯を創案し、ノーベル生理学賞を受賞しました。日本では、明治42年に東大の初代教授である土肥博士によって東大皮膚科で使用されました。その後、東京光線療法研究所の宇都宮義真博士の研究に基づき、昭和7年に国産初のカーボンアーク灯が、イビデン株式会社(一部上場企業)の協力によって開発されました。しかし、機器の構造上取り扱いが容易でなかったため、その使用は一部の大学病院や専門家にとどまっていました。近年、コンピュータ制御の開発によって誰もが簡単に使用できるようになり、現在では、様々な分野で注目を集めています。

【カーボンアーク灯の発明と光線治療】

1893年に、デンマークのニールスフィンゼンが世界で始めて太陽光線と同じ連続スペクトルを強力に放射するカーボンアーク灯を考案しました。彼は、それまで不治の病とされていた尋常性狼瘡を専門的に扱う病院を開院し、光線療法を用いて予期したとおりの治療結果を収めました。この功績によりフィンゼンは、1903年にノーベル医学生理学賞授与されました。
1938年に、ドイツのアドルフウィンダスが紫外線によって皮膚下で光合成されるビタミンD3の化学式を解き、この功績によりノーベル化学賞を受賞しました。
以後、フィンゼン灯の改良型が世界中に広がりました。

【日本での光線療法と光線治療器の開発】

日本では、明治41年に東大皮膚科の土肥慶造博士により使用されました。その後全国に広がり、冬至の病院で科目に関わらず、さまざまな病気の治療に使用されました。
当時の医療は、現在の対症療法的な考えは少なく、病気を身体全体として捉える治療法でした。そのため専門の光線療法病院も数多く建設され、病気を治す効果的な手段として幅広く活用されました。
当初の機器は欧米からの輸入品でしたが、後に東京光線療法研究所の宇都宮義真博士の研究と、現在一部上場技術会社であるイビデン株式会社(当時のイビガワ電工)の技術協力によって、昭和7年日本初の国産カーボンアーク灯が開発されました。
国産初の昭和7年の生産から、数多くの技術改良を加え、また現代医療の進歩に伴い、光線療法はより一層の医学的根拠や科学的根拠が世界中から認められています。
欧米をはじめ、薬物療法、対症療法などの現代医療の反省とともに、治療の本質である、病気を身体全体として捉える治療法(ヒポクラテスに帰れ!)が注目を集める中、これに沿う光線療法は、代替医療をして現在大きな注目を集めております。


※PDFファイルはこちらから。

  
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