【産後のお母さんは、睡眠不足が辛い!!】

出産後のお母さんの一番の悩みは、お母さんご自身の睡眠不足です。

赤ちゃんへの授乳を含め、生活のリズムが出産前と比べて大激変します。

ただでさえ、ゆっくり眠れないのに、そこに赤ちゃんの「夜泣き」が加わると、

お母さんのこころと身体は、限界に達してしまいます。

 

そんな赤ちゃんに、おっぱいや乳児用ミルクと一緒に飲める漢方があります

 

◆夜泣きの漢方その①

 牛黄(ごおう)と麝香(じゃこう)を同時に配合した漢方薬

 

◆夜泣きの漢方その②

 甘草とナツメの実と小麦を同時に配合した漢方薬

 

【なぜ赤ちゃんの夜泣きに効くの?】

 

赤ちゃんの「夜泣き」、幼児の感情の起伏が激しすぎる原因の一つは、

消化器(漢方では脾胃と呼びます)が、未完成なために、肝のエネルギーが脾のエネルギーを上回ってしまうことにあります。脾は自律神経の副交感神経と深く結びつき、

肝は交感神経と深く結びついています。

副交感神経は、眠り・リラックス・安心などと関係が深く、交感神経は、興奮、不眠、イライラなどと関係が深いので、「夜泣き」や「寝ない」という状態が現れやすくなるのです。

 

脾と肝のバランスを漢方を使ってとってあげると、不思議なくらいスヤスヤと赤ちゃんは眠りにつくようになります。

 

◆夜泣きの漢方その①は、肝が強くなりすぎるタイプの赤ちゃんに

 

◆夜泣きの漢方その②は、脾が弱すぎるタイプの赤ちゃんに使います。

 

【赤ちゃんがどちらのタイプか分からない時は、お気軽にご相談を!】

赤ちゃんをつれてご来局いただけると、どちらがよいか、見極めを致します。

赤ちゃんを連れて来れない場合は、赤ちゃんのお写真をお持ち下さい。

スマホで撮ったもので構いません。

 

【お金は、いくら掛かるの?】

費用は、一般的に1日200円以内で出来ます。

今までの経験で、赤ちゃんでも飲めるものを提案します。

どうしても飲めない時は、返品を受け付けます。

今まで、飲めなくて返品になった経験はありませんので、あなたの赤ちゃんも、きっと大丈夫です。

 

【1つだけ、例外な場合があります】

 

それはお母さまの食事が乱れすぎていて、おっぱいが美味しくない時です。

砂糖・お菓子・スイーツ・ジャンクフードが多すぎると、おっぱいが不味くなります。

 

そうすると、赤ちゃんは、喜んでお腹いっぱいになるまでおっぱいを飲みません。

なので、授乳の間隔が短くなり、すぐにお腹がすくので、夜、眠れないという事態になる場合があります。

 

【お母さんの栄養バランスを整える緑の粒が「美味しいおっぱい」を作ってくれます】

そんな時には、お母さんの食事のアンバランスを整えてくれる「緑の粒」をお母さんが食事と一緒に飲みましょう。

 

【お母さんのおっぱいの出方が悪い時は…】

また、お母さんのおっぱいの出方が悪い時に、「おっぱいがいっぱい出るように飲む漢方」もあります。

 

【併せて、ご相談下さい】

漢方薬は、1日分から、分けて差し上げることができます。

半信半疑のお母さまや、漢方は初めてというお母さまは、少ない日数でお試し下さい。

でも、おっぱいを飲んでいるくらいの年齢の赤ちゃんは、たいがいおっぱいと一緒に飲めますから、「案ずるより産むは易し」で、試していただくことをお薦めします。

 

【お問い合わせ・ご相談のご予約】は、

 

〇メールで予約↓

・【長野市稲田】漢方の永寿屋

hisao@e-mercy.co.jp

【長野市大門町】永寿屋本店

eijuya@e-mercy.co.jp

 

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