ワクチンのmRNAの影響

 

漢方の知恵を日常の中で、ごく自然に使って頂けるように、気軽にご来店、ご相談が出来る長野市の薬局です。

私たちは健康カウンセリング薬局として、心・身体・食についての“最新の知識と伝統の知恵”で『治る力』を最大限に引き出し私たちに関わるすべての人が生まれてきた事に感謝できる人生をサポートします。

ワクチンを打ってからの体調不良ご相談ください 

長野市稲田1-39‐1 漢方の永寿屋 ℡026-239-6767

 

 

このmRNAが、今まで普通に存在していた「コロナウイルス」「インフルエンザウイルス」「RSウイルス」などと、体内で合わさった時に、今までの治療法では改善しない様々な症状を現す場合があるようです。(mRNAの情報をもとに、私たちの細胞が作り出すコロナのスパイクタンパクの毒性・炎症を起こす/血栓を作る なども大問題ですが、今回の情報は、それとは次元が異なる話です。)

 

「今まで見たことがない症状」

「今まではありえなかった病気の進行の速さ」

「今までの治療法では、症状が完治しない」

「一度、治っても、再び症状が発現する」

 

などの事態に陥っている場合に、ワクチンのmRNAの存在が、これらの症状を増悪化している可能性を考える必要があります。

 

この情報は、現在の西洋医学の分析力では証明できません。

 

ですから、信じていただけなくても、仕方のないことだと思います。

 

そして、今までの治療法でちゃんと治る場合は、ワクチンのmRNAの影響を跳ね返す抵抗力がその人に備わっていたとお考え下さい。

 

ただ、症状の原因が分からない、とか、治療法が見つからないという事態に陥ってしまったときに、思い出していただければいいと思っています。

 

今回全世界で使われたウイルスのmRNAを使ったワクチンが、今までの医学の常識を超えた影響を出すことを、当初は私も想像できていませんでした。

 

ただ、日本において、mRNAを使って医薬品を作る研究をしている医学者ほど、今まで自分達が安全な医薬品を創り出せなかった経験から(製造方法に特段、新しい方法が採用されていないがゆえに)mRNAのワクチンの危険性を訴えていらっしゃいましたので、これは「危ないなぁ~」という直感を持っていた程度でした。

 

しかし、現在の状況は、かなり深刻です。

 

ワクチンを打った人も、打たなかった人も、分裂しないで、この新しい生活環境に対応する方法を考える必要があります。

 

永寿屋でも、今まで、私たちが持っていた製品では対応できない症状が出現してきています。

そこで、全国の仲間と一緒に、ワクチンのmRNAが空気を介して人から人へ伝播していく時に起きる病気に対応できる製品を開発して、その第1段がようやく今月誕生しました。(第2弾は2月に提供を開始できそうです。)

 

今年12月に誕生した製品と、来年2月に誕生予定の製品があると、かなりの症状に対応が可能になりそうですが、12月に誕生した製品(琥珀寿・こはくじゅ)を中心に、その人の症状と体質に合わせた組み合わせを工夫することで、正体不明の症状や治りにくい症状が改善の方向に向かいそうです。

 

厚労省は、現在拡がっているオミクロン株の毒性が、今までの季節性インフルエンザより低い、というデータを先日発表しました。

 

しかし、感染状況が収まらないし、重症化する人もいることから、ワクチンの接種を薦めています。

 

この矛盾の理由を本来は真剣に考えないといけないのですが、私は、mRNAのワクチンが、今までの科学の常識を超えた動きを見せていて、その接種回数が増えれば増えるほど、ワクチンを打った人も、打たなかった人も、感染症に対して対抗できなくなる環境が出来てしまってきていることに、この矛盾を解く鍵が隠れていると考えています。

 

ワクチンの接種は、各自の自由意志で決めていくものですから、その自由な権利に私が口を出すことは致しません。

 

しかし、前述のように、ワクチンを打った人も、打たなかった人も、同じ危険性がある生活環境が出来上がってしまっている可能性を、頭の片隅に置いておき、「これはまずい!」という病状が、この情報を読んでくださっている人自身や、ご家族や、大切な人たちに出現してきた時に、思い出していただければ幸いです。

 

今すぐに、対応が必要な方がいらっしゃいましたら、ご相談いただければと思います。

 

漢方健康相談総責任者  北澤尚雄

  

 

 

 

永寿屋本店 ℡026-232-2208

漢方の永寿屋 ℡026-239-6767

 

よかったらシェアしてください!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次