子宝相談の中で、よくイメージングの大切さのお話をします。

まず私が質問をします。

「男の子と女の子とどちらの赤ちゃんが欲しいか、決めてありますか?」

するとほとんどのお客様が、

「授かるならどちらでもいいです。」

とお答えになります。

確かにこどもは「授かるもの」ですから、人智の及ばない大いなる意思にゆだねる意識は大切です。

男の子であろうと、女の子であろうと、スピリチュアル的には「必然」として与えられます。

それを受け入れる選択は、その後の子育てにも大きく影響してきます。

子供には、子供の人生があります。

親の思うようにはなりません。

そのための練習がすでに子宝を授かる場面から始まる場合もあります。

さて遡ってイメージングの視点からお話すると、「男の子」か「女の子」か決めてかかった方がより具体的なイメージを作り出すことができます。

次回は具体的なイメージ方法について書きたいと思います。

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